【Jリーグ】第1節toto予想〜柏レイソル&ジェフ千葉&町田ゼルビア戦

2026年2月7日

 

【Jリーグ】第1節toto予想〜柏レイソル&ジェフ千葉&町田ゼルビア戦

 

全国のトトカルチョファンの皆さんおはこんばんにちは。

鳩胸男でございます。

 

競馬ブロガーが、toto予想で年間プラス収支を達成できるのか。

これがtoto挑戦のモチベーションなんですけども。

 

持っているサッカーの経験と知識、そしてこれからスカウティングしていくという中で予想チームを3つくらいに固定し絞れば情報も取りやすいですし、的中の確率は少し上がっていくんじゃないかとみていますがどうでしょうか。

 

前記事では、今季固定して予想していくチームを、『町田ゼルビア』『ジェフ千葉』『柏レイソル』と決めましたので、木曜日の夜までに購入するとしてボケっと競馬予想しているのではなく時間が許す限り映像でスカウティングして得られる情報は入れていって初戦に挑みたいと思います。

 

今やスポーツはデータが全てと言っていいほど、選手の能力やチームへの貢献度がわかりますので我々観る側もこのスタンスは非常に重要ですし理にかなっていると思っていま。

このチームのこの選手の何が良くてチームとしてどう機能しているのかなど、時々紹介していけたらなと思います。

 

まずは、Jリーグ2026開幕の金曜日に登場するのは、指定チームの『町田ゼルビア』戦。

この試合は、ホームが横浜Fマリノスで、アウェイが町田ゼルビアですね。

今は、高校サッカーだろうが大学サッカーだろうがプロスポーツだろうが、ホームゲームを落とすのは非常にまずいという意識がありますから、ましてやプロスポーツになると集客にもつながりますのでチームとして重要視しています。

 

横浜Fマリノスの2025年のチーム戦績をみると、

ホームゲームでは7勝5分7敗で平均得点が1、32点で、平均失点は1、11点。

アウェイの戦績が、5勝2分12敗と大きく負け越しているのでホームゲームは頑張るというデータがあります。

映像でゲームをみると、横浜Fマリノスのジョルディクルークス選手。

この選手のセットプレーは質がかなり高いので町田ゼルビアからすると、かなり対策してくるでしょう。

ペナルティエリア付近でスピードに乗った攻撃を受けるとファールしやすくなってしまいます。

横浜Fマリノスはホームゲームですので、かなりここがポイントになりそうです。

 

町田ゼルビアのアウェイゲームの戦績。

去年のデータをみると、アウェイゲームの勝率が42%で平均得点1、37点。

平均失点は、1、05点でした。

意外と町田ゼルビアはホームゲームでも落とす傾向があるんですね。

 

 

予想2戦目は、2月7日(土)13時にキックオフ予定の指定チーム、ジェフ千葉(ホーム)と浦和レッズ(アウェイ)の一戦。

フクダ電子アリーナで試合が行われますけども、やはり17年ぶりにJ1復帰のジェフ千葉がホームゲームでどういうサッカーを展開するのか非常に興味深いですね。

 

浦和レッズの去年のホームゲームとアウェイゲームの戦績をみると、ホームの勝率が68%で平均得点が1、47点で、平均失点が0、63点でした。

アウェイゲームはというとこれが衝撃で、勝率15%で平均得点が0、89点で平均失点が1、42でした。

 

これをみると千葉は勝ち目があるのか、さらにドローの目もあるんじゃないかと思ってしまいますね。

この間行われたちばぎんカップでは、ジェフ千葉が去年リーグ2位の柏レイソル相手に2ー1で内容共にやられながらもなんとか形にしていましたが、開幕戦でどちらのしっかりとモチベーションが高く戦術面でも時間をかけてこれましたのでイメージよく試合の入れてると思いますので、ジェフ千葉はここで勝つとなるとグッと自信になりますね。

ピッチ外の話だと、ジェフ千葉のクラブユナイテッドオフィサー佐藤勇人元選手の存在。

彼は高校時に、ジェフ千葉か浦和レッズに行きたいと話していた事があり、引退後ではありますが17年ぶりのJ1復帰は、彼の悲願でもあったと思います。

それが開幕戦で、ジェフ千葉と浦和レッズが当たるというのはもの凄くスポーツにおける奇跡的な巡り合わせを感じます。エモいですね。

 

 

最後の予想試合は2月8日(日)15時キックオフ予定の川崎フロンターレ(ホーム)と指定チームの柏レイソル(アウェイ)の一戦。

 

両チームの対戦成績をみると、この2チームが当たる時はほとんどが打ち合いになってお互い2点、3点入る試合がほとんどなんですよね。

お互いの前シーズンの成績は。

川崎フロンターレのデータをみると、まさにチームの色が出てる様な気がします。

ホームゲームの勝率が、42%で平均得点が2、16点で平均失点が1、68点。

ホームゲームでは2点は取ってくれるということですから、対戦相手次第では良さそうな情報ですけど失点も多いのがこのチームの課題なんでしょうね。

 

柏レイソルの前年のデータをみると、ホームゲームでは勝率63%で平均得点が1、42点で平均失点は0、79点でした。

アウェイゲームのデータは、勝率47%で平均得点が1、74点で平均失点が1、00点でした。

優勝争いしてるチームはやはりホームゲームで落とさない。

アウェイでも負けないゲームをするというのが前提となりそうですね。

 

※試合予想※

横浜Fマリノス(ホーム)対町田ゼルビア(アウェイ)

①1ー1引き分け 5口

②2ー2引き分け 5口

③1ー2町田ゼルビア勝ち 5口

 

ジェフ千葉(ホーム)対浦和レッズ(アウェイ)

①1ー1引き分け 5口

②1ー2浦和勝ち 5口

③1ー3浦和勝ち 5口

 

川崎フロンターレ(ホーム)対柏レイソル(アウェイ)

①3ー2川崎フロンターレ勝ち 5口

②2ー2引き分け 5口

③両チーム3得点以上で引き分け 5口

④2ー3柏レイソル勝ち 5口

 

toto挑戦初戦ですので時間ギリギリまで悩みながら買ってみる。

 

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Posted by hatomuneotoko